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道の駅よこはま「菜の花プラザ」山野草展示販売開始

未分類
04 /16 2019
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四季折々の海・原・山の自然に恵れた横浜町には、たくさんの物産があります。物産館『菜の花プラザ』では、
穫れたての野菜や山野草 特産品などを取り揃えております。

食品加工室では定番の「菜の花ドーナツ」をはじめ、人気の加工品を調理、販売しています。
休憩のひと時に、人気のソフトクリームはいかがでしょうか。

また、旅の休憩所として旅行者に好評の休憩コーナーには、
テーブル、椅子、自販機を完備しております。
開館日
4月1日~12月30日まで、無休(大晦日12月31日と、元旦1月1日は定休日)
1月2日~ 3月31日まで、毎週火曜日定休日(火曜日が祭日の場合は翌水曜日が定休日)
営業時間
営業時間
4月~12月 8:00~18:00
1月~3月 9:00〜17:30

03/09のツイートまとめ

未分類
03 /10 2019
sinnwa1

黄花シラネアオイ https://t.co/dhDovRqDYt
03-09 13:46

青森県むつ市 元祖シラネアオイの里2019年4月28日オープン予定です。 https://t.co/q5Tac5sOC4
03-09 13:32

黄花シラネアオイ

未分類
03 /09 2019
黄花シラネアオイ
珍しい黄花シラネアオイ
季節・日常の手入れ ポイント
もともと山野の涼しい林の下などに自生している植物で、基本的に平地での栽培は難しいです。真夏にできるだけ涼しく管理することが大きなポイントです。 鉢の底に水を張った受け皿を置くなどの工夫をしましょう。花を長く楽しむためには直射日光と風を避けるようにしましょう 。

日当たり・置き場所  ポイント 
春の芽だしから開花するまではよく日に当てます。基本的に花が咲き終わった後は、直射日光を避けた明るい日陰に置きます。翌年も花を咲かせるためには、 秋まで葉を枯らさずに育てる必要があります。暑さで葉が枯れてしまうこともあるので、夏はできるだけ涼しい場所を選びます。地上部が枯れた冬場は凍らさないように温度変化の比較的少ない軒下や棚下に置きます。

水やり・肥料
土の表面が乾いてきたら水をたっぷりと与えます。水をやるタイミングは土の表面の乾きを目安にしましょう。春の芽出しから開花するまでの間は特に乾燥に注意しましょう。乾かすと生長が止まってしまうことがあります。

肥料は植え付ける際にゆっくりと効くタイプの肥料を土に混ぜ込みます。追肥として花後と秋に液体肥料もしくは固形肥料を与えます。固形肥料の場合は1回ずつ、液体肥料の場合は期間中2週間に1回程度の割合で与えます。


用土
水はけの良い土が適しています。市販の山野草の土を利用するか桐生砂4:軽石(小粒)4:腐葉土2の割合で混ぜた土を用います。

植え替え・植え付け
根が鉢の中でいっぱいになるようでしたら植え替えが必要で、3~5年に1回を目安に行います。植え替えの適期は9月下旬~10月頃で、暑さの過ぎた頃が適期になります。

夏の鉢内の温度変化を少なくするためにやや大きめの鉢を使って植え付けます。鉢の大きさは5号(直径15cm)以上のものがよいでしょう。鉢は通気性の良い山草鉢や素焼き鉢が適しています。

ふやし方
植え替えの際に株分けするか、タネをまいて育てます。あまり細かく株を分けすぎると花が咲かなくなりますので大株以外は株分けはやめましょう。

かかりやすい病害虫
特にありません。

まとめ 
暑さに弱い。特に夏の管理がポイント
直射日光には当てない
生育期は水と肥料を切らさない
シラネアオイの里 代表の山崎氏は地元では知らない人がいないぐらいの有名人。
趣味から始めた山野草栽培はその後、独学で和製ランの栽培に成功したことが、朝日新聞等々で取り上げられ一躍脚光をあび、問い合わせが殺到!!
毎年開かれる、展示即売会は常に満員状態です。
毎年濃色八重咲きシラネアオイ 斑入りヤマシャクヤク 素心クマガイソウ 展示販売
お問合せ
〒035-0022
青森県むつ市大字関根字北関根56
代表:山崎 伊佐次郎
電話 090-4312-2050

青森県むつ市 元祖シラネアオイの里2019年4月28日オープン予定です。

未分類
03 /09 2019
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シラネアオイの里 代表の山崎氏は地元では知らない人がいないぐらいの有名人。
趣味から始めた山野草栽培はその後、独学で和製ランの栽培に成功したことが、朝日新聞等々で取り上げられ一躍脚光をあび、問い合わせが殺到!!
毎年 濃色八重咲きシラネアオイ 斑入りヤマシャクヤク 素心クマガイソウ・・・・・・・ 展示販売
お問合せ
〒035-0022
青森県むつ市大字関根字北関根56
代表:山崎 伊佐次郎
電話 090-4312-2050

八重咲イチゲ

未分類
12 /31 2018
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【希少種】キクザキイチゲの八重花品種。見事です。
山野草:キクザキイチゲ
【耐寒性】強
【日照】明るい日陰 
【水やり】普通 
【キンポウゲ科】 
【花期】4-6月 
【冬期】落葉 

八重咲きカナダケシ

未分類
11 /24 2018
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特徴

サンギナリア・カナデンシスは北米大陸東部の平地から低山に分布し、小河川や流れに面した斜面にある森林や低木林に生えています。
一つの芽から1枚の葉を出し、草丈20cm前後になります。葉は形が円く5~7裂し、質はやや厚くて柔らかく、白粉を帯びて裏は白いのが特徴です。色や質感もあいまってタケニグサの葉を思わせます。花は直径5cm前後で、1本の花茎に1輪咲き、花は夜や寒い日には閉じています。地下に赤っぽい太い根茎を這わせて、ところどころで枝分かれしてふえていきます。
どちらかというと春植物(早春に芽を出して開花し、葉を成長させて初夏に休眠に入る植物)のような性質をもち、春に開花、葉を広げて株を充実させたのち、夏ごろには地上部は枯れて休眠します。日本では、寒冷地では宿根草として扱えますが、ほとんどの地域では高山植物扱いとしたほうが無難です。
サンギナリアに似た姿をしたシラユキゲシは、別属の植物で、学名はエオメコン・キオナンサ(Eomecon chionantha)です。

基本データ



園芸分類
山野草,草花


形態
多年草
原産地
北米大陸東部


草丈/樹高
15~20cm
開花期
3月~4月


花色

栽培難易度(1~5)



耐寒性
強い
耐暑性
やや弱い


特性・用途
落葉性,耐寒性が強い

超珍しい青軸無点オニユリ 

未分類
11 /03 2018
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和名 オニユリ(鬼百合)
別名 テンガイユリ(天蓋百合)
学名 Lilium lancitolium
科名・属名 ユリ科 ユリ属
分布 北海道、本州、四国、九州
花期 7~8月
特徴
茎は高さ1~2mになり、暗紫色の斑点があります。

葉は互生し、長さ5~18cm、幅0.5~1.5cmの披針形~広披針形で先は尖ります。葉には柄がなく、基部に黒紫色の珠芽が出来ます。

茎の上部に直径10~12cmの花を4~20個付け、横向きにまたは下向きに咲きます。花被片は強くそり返り、橙紅色で濃い斑点があります。

花粉は暗紫色。

育て方
ユリを育てる土は排水がよく、適当な保水力のある腐植質土壌がすぐれています。

オニユリはウイルス耐性があり性質も強いので、庭植えなどにもよく利用される比較的つきあいやすいユリです。

植えるときは球根の2~3倍分の深さに植え、乾燥しないように腐葉土などを敷いておくとよいようです。鉢植えは深鉢を使います。

鉢植えは乾いたらたっぷり水をやりますが、地植えも乾くようだたら水をやります。

肥料は春に葉を広げはじめた頃と、花が咲き終わった後に1回ずつ、粒状の化成肥料などを株元に少量ばらまきます。

定期的に病気・害虫から守るために薬剤散布をします。

地植えのユリは植え替えを行わなくても良いようです。

オニユリはむかごができるので殖やすにはむかごが良く、自然に落ちて小苗をつくります。

珍しい斑入り菜の花

未分類
11 /03 2018
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植物名なばな(菜花)学名Brassica rapa英名Turnip rape, Chinese colza和名ナノハナ(菜の花)別名・流通名花菜(はなな)科名アブラナ科属名アブラナ属原産地大西洋岸、地中海沿岸のヨーロッパ
なばな(菜花)の特徴


なばなは、つぼみや花茎、若葉の部分を食する、ほろ苦い味が特徴的なアブラナ科の野菜です。

なばなは、「菜の花」「花菜」と呼ばれることもあります。というのも、アブラナ科の黄色い花を一般的に菜の花といいますが、菜の花と呼ばれるもののなかには観賞用、菜種油の原料となるナタネ、食用のなばななどがあり、品種がそれぞれ異なります。

なばなは、開花する前のつぼみの状態で収穫するほうが苦味が少なく、柔らかいため美味しく食べることができますが、採り遅れて花が咲いてしまっても、黄色い菜の花は観賞用としても十分楽しむことができます。

なばなは大変耐寒性に優れています。日当たりの良い環境で育てることで、冬も枯れずに生育します。

なばな(菜花)の詳細情報


園芸分類
野菜

草丈・樹高
60~80cm

耐寒性
やや強い

耐暑性
やや弱い

耐陰性
やや弱い

花色
黄色

開花時期
4月~6月
なばな(菜花)の栽培環境


日当たり・置き場所

日当たりを好みます。風通しの良い場所で育てましょう。


温度

生育適温は15~20℃です。


用土

プランター栽培の場合は、野菜用の培養土で育てましょう。
畑栽培の場合は、堆肥や元肥を入れる2週間前位には石灰を入れ耕しましょう。その後堆肥と元肥を入れ土になじませましょう。
なばな(菜花)の育て方のポイント


水やり

生育初期のころは葉と根にしっかりと水を与え、元気に生育しましょう。その後の水やりは、乾いたらたっぷり水をあげます。


肥料

種まき後、月に1度追肥をします。特に収穫以降の肥料切れは、なばなの品質を落としますので、忘れずに追肥を施しましょう。


病害虫

害虫はアブラムシ、アブラナ科の葉を食害するコナガ、アオムシが発生します。
病気は、アブラナ科の野菜に発生しやすい白さび病に注意しましょう。白さび病に感染した葉の裏をめくってみると、白く少し隆起したものが付着しています。白さび病は、雨が続き湿度が高い状態の時に発生しやすくなります。被害にあった葉は取り除き、風通しの良い環境で育てましょう。

赤花マユハケオモト開花しました

未分類
10 /28 2018
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育て方のポイント


栽培環境・日当たり・置き場

庭植えよりも鉢植えとして楽しみます。マユハケオモトは比較的寒さに強く、凍らせなければ軒下などで冬越しできますが、ほかの種は5℃以上に保てる室内で管理します。常緑種は8~10℃くらいに保つと、冬も美しい葉が楽しめます。休眠中を除き、夏は風通しのよい涼しい半日陰で、冬は日に当てて育てるとよいでしょう。

水やり

葉の出ている生育期間中、鉢土がよく乾いたらたっぷり水やりします。夏に休眠するタイプは、鉢土に湿り気があると腐りやすいので、休眠中は完全に水を切ります。冬に休眠するタイプは、落葉性のものは水を与えませんが、常緑性のものにはわずかに湿り気をもたせるようにときどき少量の水をやります。

肥料

元肥として緩効性化成肥料を施します。葉が展開して生育している間、薄めの液体肥料を施します。

病気と害虫

病気:葉枯病
梅雨時期に蒸れて葉が枯れる病気が発生することがあります。風通しのよいところで葉をぬらさず管理しましょう。

害虫:アカダニ、ナメクジなど
梅雨明け後の高温乾燥期にアカダニ(赤色をしたハダニ類)が発生することがあります。見つけしだい駆除しましょう。
また、地表に出た球根をナメクジが食害することがあります。球根の表面がでこぼこになり、そこから腐ることがあるので、ナメクジ駆除剤をまいて防除します。

用土(鉢植え)

水はけと通気性に富み、適度な保水性のある土が適しています。市販の草花用培養土に軽石を2割ほど加えたものか、赤玉土小粒5、腐葉土3、軽石2の割合で配合したものがよいでしょう。

植えつけ、 植え替え

植えつけ、植え替えは、休眠から覚めて成長を開始する直前が適期です。冬生育タイプと夏生育タイプ、それぞれの成長開始前に行いましょう。
鉢が大きいと、過湿になりやすいので、球根の大きさより少し大きいくらいの鉢を選び、球根の頂部が地表に出るように浅植えします。球根が窮屈になったら一回り大きな鉢に植え替えますが、それ以外は植え替え不要です。

ふやし方

分球:マユハケオモトは比較的よく分球しますが、そのほかの種類は気長に待ちましょう。タネをとってふやすこともできますが、タネをまいてから開花するまでに4年くらいかかります。

主な作業

花がら摘み:花が咲き終わったら、花首のところで折り取ります。


毎年開かれる、展示即売会は常に満員状態です。
毎年濃色八重咲きシラネアオイ 斑入りヤマシャクヤク 素心クマガイソウ 展示販売
お問合せ
〒035-0022
青森県むつ市大字関根字北関根56
代表:山崎 伊佐次郎
電話 090-4312-2050

当地産 奇花テンナンショウ

未分類
10 /14 2018
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花はマムシグサで葉はムサシアブミそっくりなテンナンショウです。
テンナンショウSP?

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下北むつこ